カラスによる被害及び対策について

ここ最近、体育館脇の駐輪場に多数のカラスが飛来し、生徒の自転車のサドルをつつかれたり、糞で汚されたりする被害が多発しています。
学校では、鳥よけのテープやCD等を設置するなどの対策を行っていますが、生徒さん自身でも自衛手段を講じることをお勧めします。

対策例①「サドルを外す」
手間はかかりますが、サドルを外してしまえば、つつかれることはありません。
外したサドルは、フック付きの袋等に入れれば、駐輪場に掛けておくことができます。

対策例②「サドルをガードする」
サドルに鳥よけを設置することで、自転車にカラスがとまりにくくすることができます。
100円ショップのグッズを使って、簡易的なカラスガードをつくることができます。
詳しくは下のリンクをご覧ください。

カラスからサドルを守ろう.pdf